Ads by Google

--.--.-- *--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

早朝覚醒

2009.01.21 *Wed
もう三年ぶり。
ここ最近は、毎日、目が醒める。
薬が朝まで効かない。
鬱が悪化している証拠だ。

しかも、見た夢は、捨てられた夢ばかり…。

彼を追うのに、携帯の電源を切られている…。

前旦那と、喧嘩してる、最悪に後味悪い夢…。

私の病状は、夏に広島に戻ってから、明らかに悪化した。
主治医に訴えても、薬は増やすどころか、他に試してもくれない。

とにかく、今の状態をほんの少しでもいいから救って欲しいんです。

神様、助けてください…
私には、もう、生きる気力さえも奪われるのですか…

助けて 下さい…
COMMENT : 4
TRACKBACK : 0

底なし沼

2009.01.20 *Tue
年末年始開けてから、本当に体調最悪で、仕事クビになって、もう底がどこなのか分からないくらい堕ちまくってる。
かといって、死ぬに死ねず、この辛さからどうやったら抜け出せるのか、皆目見当もつかない。

信じて貰えないかもしれんけど、今、現実生きてるのか感覚すらないし、正直、金曜日の記憶も断片的で、何で会社クビになったのか、電話で会話してるはずなのに記憶が曖昧…。
ODする前に、わけの分からない走り書きもたくさん書いてて、私、本当に辛かったんだと思う。
今はもう、感情と身体が全然別々で、生きてる感覚が全くない。
多分、死にたいのと同じくらい生きたいんだろうけど、感情が死んでて、自分が会話してるのも実感がない。
呂律もまわらず、普段のあたしとは別人のように、要点もまとまらず、ダラダラな会話をしている。

私ね、本当は、あの時地元に戻って、ずっと辛かったんだと思う。
こちらに戻って半年間、何一つ良いことなかった気がするよ。
むしろ、全てを手放してしまった私にとって、戻ってからは世界の全てが彼中心で、最期の生きる執着さえも彼に委ねてて、明らかに異常な人間関係に、それでも追い縋り依存していたの。
でも、何度も感情殺されて、年末年始がもう我慢の限界だったんだと思う。

最近、ある事で私の感情は完全に死んだ。
というより、殺された。
むしろ、殺してくれてありがとうとさえ思った。
何かね記憶が本当に飛んでるんだ、最近。
とにかく辛いのを紛らわす為に、手当たり次第薬飲んでた。
意味不明なメールを手当たり次第人に送ってて、後で送信履歴読んでビックリした。
それぐらい、心の叫びは限界ギリギリで発してたんだと思う。
私ね、向こうで入院して以来、何も気持ちは整理出来てなかったんだと思う。
本当は、あの根源である彼やその仲間達のいる地元に、あのまさに渦中に戻るのは本当は辛かったんだと思う。
でも、物理的にも経済的にも関東で生活することは無理だったから、なんとかして、大丈夫と自分自身にいい聞かせて、地元での生活に馴染もうと空元気に振る舞ってたけど、もう精神が限界だったのかもしれん。
かといって、東京が良かったワケではないんだよ、でも、地元に戻っても本当はずっと辛かった。
八年間のブランクは自分が思う以上に大きくて、ずっと地元の人は変わらない忙しい日常を送ってるのに、何も無くなった私は、自分だけ取り残された感を強烈に感じてた。
まさに、年末年始がきっかけだね。
新しい土地に転居してきたんだと発想転換しろと恩師に言われたけど、一昨年の楽しかった残像が未だに強烈に残ってて、そんな簡単に紛らわす事が出来る程の精神的余裕はなかった。

とにかく、なにもかもが今は辛くて、精神が壊れるんじゃないかと思うくらい頭が痛む。
死ぬ方法をリアルに考える毎日だよ。

でも結局、あそこに入院することは止めた。
やっぱり、あそこに入ったら、終わりだと頭の片隅にまだ残ってたから、入院するにしても、もう少し他の方法はないか考えた。
あそこでの治療方法も分からないし、ただ入って寝て時間を過ごすだけなら、この部屋にいるのと変わらない。
とりあえず、今、私は、ここから出たいのが本音。
ここの景色を見ることだけでも、記憶が錯乱して、拒絶反応とパニックを起こす。
入院するのも他県に出て、全部記憶を消したいくらい。

てゆーか、もう、私という人間を消したい。
とにかく、私という人間を殺したい。
未だかつてない程の、自己の完全否定。
ずっと、自己否定され続けて12年も生活してきたんだもん、仕方ないよね。

私に、生きる価値あるの…?

今は親が薬を管理してる。
でも、薬が切れたら、辛い辛いと泣き叫ぶので、とにかく、薬に依存した生活を送っています。

数年前が人生のどん底だと思っていたけど、底はまだまだ深くにありました。
ただ ひたすら 暗闇に 堕ちていくだけの毎日です。

神様、救いの手など 本当に あるのでしょうか…?

神様、私に 生きる希望の光など 見える のでしょうか…?
COMMENT : 1
TRACKBACK : 0

年末年始

2009.01.04 *Sun
ようやく、地獄の年末年始から解放される。
独身になって初めて迎える年末年始。
12年ぶりに、独身の年末年始。
12年前は、大学生だった。
そんな頃、何やって過ごしてたかなんて、忘れるほど、遠い昔の話。
それから考えると、恐ろしく周りの状況は変わっていて、自由に身軽に飲みに出たりできる友人は、皆無であり・・・。
今年は全く予定もなく、地元の友人はみんな家族サービスで、マヂで、毎日、ろくに顔も洗わず、ひきこもりで、ただひたすら薬飲んで、時間が過ぎるのを待った。

当然ながら、メールも電話もゼロ。

元旦からこゆ話するのもなんだけど、毎朝、目が覚めると、
『何で私、また生きてるんだろ…?』て、起きた瞬間から思うの。
かといって、ODするほど薬ないし、かといって、手首切る勇気はない。
年末年始は、死にたいばかりの毎日で、本気で死について考えたよ。

私は今、自分が生きていることに疑問を持っています。
もう 生きてるのが辛いよ。

不謹慎な発言ですみません。

去年、あらゆるモノを手放し、全てをリセットしました。
そうしたら、生きる指針が、全く見つからず、逆に、何の為に生きているのかわからなくなってしまいました…。
前に進むにも、あまりにも暗すぎて、何も出来ないし、やる気すらおきない。
狭い地元暮らしは、気持ち的に辛い事が多過ぎて、どうしようもないよ。

今年もアタシ、生きてるのかな…?
ただ呼吸してるだけの毎日なら、私なんて存在、必要ないよ…。

今、自分が死んでも、さして周りの人達は変わりない生活ぢゃないか…?と、そんな事ばかりが頭を過ぎり、年始から、悲観的な事ばかりを考えてしまいます。
COMMENT : 0
TRACKBACK : 0

つぶやき

2008.11.24 *Mon
自分は生まれてきて良かったのだという確信。。。
そんなもの、一体、どこにあるというのだ?

私は、配偶者と別れ、そして、洗脳されていた彼氏と別れ、それらの全ての心の傷で、誰からも愛されてない=必要とされてないと、思いつめていた。
ODを繰り返したのも、配偶者と別れてから。
共依存の生活から、ようやく抜け出せたと思ったら、今度は、新たなる共依存の相手を探していた。
もう、どこにも自分の居場所はないと、思いつめていた。
けど、その時、親の存在がすっぽり頭の中から抜けていた。
私がいなくなりさえすれば、親の気苦労は楽になれる、そんな風に、自分を追い詰めた。
でも、親にはもうこれ以上心配かけられないという気持ちも残っており・・・。
から元気に振舞ったりもしているが、今でも、ギリギリのところで踏みとどまっている。
私の場合、母親の愛情がなかったワケではないが、いい子でいようと自分を押し殺していた部分は大いにある気がする。
親がまだ生きている以上、先に死ぬことなどはできない。
なにもなくなった私だが、それでも、命がある限り、生きていかなければいけない。
必ず、この暗闇から抜け出せると信じて・・・。
COMMENT : 1
TRACKBACK : 0

保険証

2008.11.13 *Thu
今月から、社会保険に加入できるようになったので、自分の名前の保険証が届いた。

今の名前での、自分の保険証。
思い起こせば、12年ぶりか・・・。

少なくとも、ここ2年半は、病気の為まともに仕事ができていなかったので、他人の保険証に入れてもらってたり、こっちに戻ってからは、この年にもなって、親の扶養に入っていた。
正直、病院で保険証を出すのが、恥ずかしかった。

保険証なんて、今まで仕事をしていたら当たり前に独立して持っていたし、そのことについて何か思うことなんてなかったけど、今回は、なんだか嬉しかった。
まるで初めて社会保険に加入して社会人になった時のように、なんだか嬉しかった。
とはいえ、ただの派遣社員なので、その雇用状況は実に不安定なものなのだけど、朝起きて、毎日会社に行って仕事をして帰る。
そんな当たり前の生活が、ずっとできていなかったので、少しだけ元の生活に戻れたような気がして嬉しかった。

女一人が自立して生活していく。
地方でそれを実現することが、どんなに困難極めることか、改めて実感している今日この頃だけど、まぁ、今のわたしに出来ることから始めよう。
誰かに依存して生活していくことは、時に、歪が生じる。
かといって、共依存の生活は、もっと歪が生じる。
ここ数年は、ずっと0.5人前の生活しかできていなかったから、とりあえず1人前の生活が出来るようにしなければ。

過去の決断に、後悔は微塵もない。
ただ、12年間過ごしてきた日々の、色々なことへの心のトラウマは自分が思う以上に大きかった。

どうか、心から笑える日が、1日でも早くきますように・・・。
COMMENT : 3
TRACKBACK : 0
CATEGRY : つぶやき | THEME : 別居・離婚 | GENRE : 結婚・家庭生活

久々の更新

2008.11.07 *Fri
離婚調停の記事を途中まで書いて、そのまま、放置していた。

今となっては、もう、全て終わったこと。
過去の話。

晴れて自由を手に入れた私は、暗闇から抜け出せたと思っていたのに、それでもまだ、暗闇の中をさまよっている。

救いの手なんて、一時の、まやかしだった。

色んなことがたくさんありすぎて、また、このブログを更新してみようと思った。

もし、私のことを覚えていてくれる人がいたら、また読みにきて下さい。

私は、自分の笑った顔が一番好きだ。
そして、人の笑顔を見るのはもっと好き。
だから、いつも笑っていられるように・・・
そう心から願っているのに・・・
COMMENT : 4
TRACKBACK : 0
CATEGRY : つぶやき

運命の日。

2008.03.18 *Tue
いよいよ、明日は二回目の決戦日。
自分の選んだ道が、正しかったか、それとも、間違っていたか・・・?
一回目の調停よりも、緊張度は増す。
前回よりも、事態は進展するかもしれないし、そうでないかもしれないし。。。

二回目の調停までには、一回目の記事を更新しようと思っていたけど、
結局、追いつけませんでした(汗)
調停の時間なんて、たかだか3時間程度にも関わらず、リアルタイムで記事を更新する事に、非常に労力を要します。
たった数行の記事を書くだけでも、その時の状況を刻銘に思い出し、色んなことを頭の中で整理しながら文章を書く。
そんな単純な作業なのに、すっごく疲れるんです。

人間、嫌なことに対峙すると、逃げたくなる衝動に駆られたりすると思うんですね。
なんか、そんな感じで、こんな経験は忘れてはならない、記録しておかねばって頭の中では思ってるのに、これは全て夢であって欲しい、今までの記憶も全て抹消したい!なーんて思ったりするんです。
調停中は、そんな相反する気持ちが複雑に心の中で生じるので、非常に心身共に疲れ果てるんです。

明日という日が来なければいいのに・・・

今は、そんな逃げたい衝動に駆られています。
ヤツといつかは会わなきゃいけない。
でももう、ヤツが誰だったのかすら、記憶が曖昧になる程です。
10年以上も生活を共にしたところで、離婚を決意すれば、所詮赤の他人です。
ましてや、血を分けた子供がいなければ、もう一生会うことはないかもしれない赤の他人です。

決着が近づくにつれて、言い知れぬ期待と不安が交差します。
新しい生活への期待。
そして、世間一般でいう『配偶者』という後ろ盾をなくしたこれからの自分の将来。

とにかく、今は、頭の中がぐっちゃぐちゃになっています。

でも、みなさんからのコメントやメッセージは本当に励みになっています。
有難うございます。
とりあえず、明日、頑張ってきます。
結果は、できるだけ早く更新できるよう努力します(笑)
こんなのんですが、どうか、行く末を見守っていてください!!
宜しくお願いします。

クリックが励みです!
にほんブログ村 離婚・別居
FC2 Blog Ranking
人気ブログランキングへ
COMMENT : 3
TRACKBACK : 0
CATEGRY : つぶやき | THEME : 別居・離婚 | GENRE : 結婚・家庭生活

Calendar

プルダウン 降順 昇順 年別

10月 | 2009年11月 | 12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -




クリックが励みです!

ぽちっとお願いします♪

にほんブログ村 家族ブログ 離婚・別居へ banner2.gif



Information

※ご訪問いただき有難うございます。

※2008年以前の記事は、カテゴリ別に読んでいただくと分かりやすいと思います。

※リンク大歓迎ですが、一言ご連絡くださいね♪♪

※コメント残していってくださると嬉しいです!!



What's New!!



Category



最近の記事+コメント



アクセスカウンター

ご訪問有難うございます♪


現在の閲覧者数:



Plofile

のん

Author:のん
年齢:みそじっこ
六星人:土星人(+)
経緯:結婚11年目、子なし、2度に渡り半年間別居。
2008年4月、調停離婚成立。
30代半ばにして、初めての一人暮らしを始めました。



リンク

このブログをリンクに追加する



お友達になりませんか?

edita.jp【エディタ】



訪問ありがとう



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



友達申請フォーム

この人と友達になる



ブロとも一覧


■ ブログ名:夫はギャンブル依存症

■ ブログ名:晴れのち嵐



RSSフィード



ブログ内検索



Copyright © 笑顔に向かって・・・ All Rights Reserved.
Images from ふるるか Designed by サリイ
1GB!FC2ブログ パート